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漁労長
RES
四万十ツアーお疲れさまでした。
天気が良くて風もなく最高の旅でした。川崎さん、参加者の皆さんありがとうございました。
モクズガニが一匹車の中で逃亡して家に到着後、30分のバトルでどうにか検挙することができました。
今回も食料がいっぱい捕れて、いつものように美味しく作っていただいて、今回は差し入れ付き。四万十の味を十分堪能できました。
料理長との勝負は、二日目は圧勝でしたが、最終日は審査委員長にワイロを渡して何とか引き分けで終わることができました。今度は絶対に負けません。
最上川へは行けませんが、古座川で修業をして腕を磨いておきます。次回こそは『ぎゃふん』と言わせてやる!!
天気が良くて風もなく最高の旅でした。川崎さん、参加者の皆さんありがとうございました。
モクズガニが一匹車の中で逃亡して家に到着後、30分のバトルでどうにか検挙することができました。
今回も食料がいっぱい捕れて、いつものように美味しく作っていただいて、今回は差し入れ付き。四万十の味を十分堪能できました。
料理長との勝負は、二日目は圧勝でしたが、最終日は審査委員長にワイロを渡して何とか引き分けで終わることができました。今度は絶対に負けません。
最上川へは行けませんが、古座川で修業をして腕を磨いておきます。次回こそは『ぎゃふん』と言わせてやる!!
まこっちゃん
RES
気田川に行って来ましたよ!
今回は、カワサキと~ちゃんと2人だけです
毎度のキャンプ地に10時集合。オイラは、9時15分に到着!
天候は、曇り・気温はちょうど良い感じ
2人だけなので、いつもの役場前からキャンプ地までの長丁場です
通常は、2日に分けて下るのですが、一気に決行です
スタート地点に到着をした頃には、沈イベントの期待が無くテンションが下がり気味です
準備を開始して、エアバックを確認した所で、前回の小川下りの時に紛れ込んだであろうと思われるカエルが干物になっていました
と~ちゃんが、カエルの祟りで、今日は「ひっくりカエル」と気温が2度下がる発言をしました
いつも通りの発言なので、「調子良し」と安心してスタートしました
少し下って行くと、川の中に!まさかの!水着を着た小学生が泳いでいました
若いと寒さ・冷たさを克服できるのでしょうか?
秋葉神社の前でも、大学生ぐらいのグループも何人か裸族になっていました
今回は、途中で何人ものカヤッカーを目撃する事が出来て昔を思い出しました
と~ちゃんと2人だけなので、沈無し・トラブル無し・ネタ無しでゴールです
キャンプ地に到着後、少し早目の焚火開始です
オイラ、暗くなるまで待てなかったのです
少しすると、対岸にサルの群れが現れて、2人だけのオイラ達を憐みの目で見ていました
空も暗くなり、料理長も参加していないので、質素な夕食になりました
しか~し、対岸に蛍が出現してくれたので、良い夜になりました
突然、と~ちゃんが、「明日は、違う川に行こう!」と行ったので、明日の予定は変更です
なので、22時台に就寝です
次の日は!
明け方にパラパラと上空からの攻撃を受けました
が、予報に反して落下物も止み、回復方向に向かっているようです
食事も済ませ、やる事無いので準備します
その結果、7時30分頃に川に移動です
本日の目標の地は、天竜川の支流!阿多古川です
途中で川を確認しましたが、川底が見えます!透明度は、小川に負けません!2人でテンション上がります
距離は、短いですが、二ゴイの歓迎?を受けてゆったりと下れました
気分の良い川下りをしていましたが、前方に天竜川が見えて来ました!色が付いています!合流地点の境がはっきりと分かります!ここで止めたいです!
が、そのまま、天竜川に突入です
数年振りの天竜川は、水量も豊富でパワーもありました
2人の漕ぐペースが徐々に上がって行きます
休憩無しのゴールまっしぐらです
嫌な事が有ったかの様なペースでゴールしました
本日もイベント無しでした
まだ、第二東名が出来る前に良く天竜川に行っていて、少しづつ、川の中に出来上がっていくのを見ながら下っていたのを思い出されました
オイラのカヌーの原点であります
余裕をもって川下りが出来る様になった、母なる川です
また、遊びに来よう!
参加者、待ってます
今回は、カワサキと~ちゃんと2人だけです
毎度のキャンプ地に10時集合。オイラは、9時15分に到着!
天候は、曇り・気温はちょうど良い感じ
2人だけなので、いつもの役場前からキャンプ地までの長丁場です
通常は、2日に分けて下るのですが、一気に決行です
スタート地点に到着をした頃には、沈イベントの期待が無くテンションが下がり気味です
準備を開始して、エアバックを確認した所で、前回の小川下りの時に紛れ込んだであろうと思われるカエルが干物になっていました
と~ちゃんが、カエルの祟りで、今日は「ひっくりカエル」と気温が2度下がる発言をしました
いつも通りの発言なので、「調子良し」と安心してスタートしました
少し下って行くと、川の中に!まさかの!水着を着た小学生が泳いでいました
若いと寒さ・冷たさを克服できるのでしょうか?
秋葉神社の前でも、大学生ぐらいのグループも何人か裸族になっていました
今回は、途中で何人ものカヤッカーを目撃する事が出来て昔を思い出しました
と~ちゃんと2人だけなので、沈無し・トラブル無し・ネタ無しでゴールです
キャンプ地に到着後、少し早目の焚火開始です
オイラ、暗くなるまで待てなかったのです
少しすると、対岸にサルの群れが現れて、2人だけのオイラ達を憐みの目で見ていました
空も暗くなり、料理長も参加していないので、質素な夕食になりました
しか~し、対岸に蛍が出現してくれたので、良い夜になりました
突然、と~ちゃんが、「明日は、違う川に行こう!」と行ったので、明日の予定は変更です
なので、22時台に就寝です
次の日は!
明け方にパラパラと上空からの攻撃を受けました
が、予報に反して落下物も止み、回復方向に向かっているようです
食事も済ませ、やる事無いので準備します
その結果、7時30分頃に川に移動です
本日の目標の地は、天竜川の支流!阿多古川です
途中で川を確認しましたが、川底が見えます!透明度は、小川に負けません!2人でテンション上がります
距離は、短いですが、二ゴイの歓迎?を受けてゆったりと下れました
気分の良い川下りをしていましたが、前方に天竜川が見えて来ました!色が付いています!合流地点の境がはっきりと分かります!ここで止めたいです!
が、そのまま、天竜川に突入です
数年振りの天竜川は、水量も豊富でパワーもありました
2人の漕ぐペースが徐々に上がって行きます
休憩無しのゴールまっしぐらです
嫌な事が有ったかの様なペースでゴールしました
本日もイベント無しでした
まだ、第二東名が出来る前に良く天竜川に行っていて、少しづつ、川の中に出来上がっていくのを見ながら下っていたのを思い出されました
オイラのカヌーの原点であります
余裕をもって川下りが出来る様になった、母なる川です
また、遊びに来よう!
参加者、待ってます